スタイリスト岩村氏ことがんちゃんの魅力。
昼食のときにがんちゃんとお話しを楽しみました。
わたし「ゴーカイジャーとオーズ映画すごい迫力やったな〜。映画案内で少しだけ見たんやけど」
がん「でしょ〜、おもしろかったですよ」
わたし「最近はヒーロものもCGの時代やもんなー」
がん「CGはなかったですよ」
わたし「え??」
がん「CG使ってなかったです」
わたし「んじゃ、全て実写?」
がん「だと思いますよ。」
わたし「いろんな光線とか悪者とかの攻撃も実写で作っているの?アレは!!」
がん「きっとそうだと思いますよ」
わたし「・・・・」
わたし「・・・んな、アホな。絶対CGやって!!」
「がんちゃんピュアやから、CGを実際の映像やと信じてるんと違うん??少年の心持ってるから!」
がん「あ、」「あ〜〜」
「そのことなんですか〜。使ってました使ってました!使ってます!!」
「3Dのことじゃないんですね!!」
わたし「んもー、3Dのことちゃうで〜CGのことや」
「そやで〜。んな、あるわけないやんっ!あれが実写って〜!!」
「ところでさ〜」
「がんちゃん、CGってなんなん?」
「CG??のCとG?(ボケてのお願い)」
がん「もぉ〜〜〜、ちょっと、勘弁して下さいよ〜〜」
わたし「じゃあさ、じゃあさ〜」
「3Dはどういう意味なん??」
がん「え〜〜〜と、それは〜。」
「Dは”だいすき"ってことですよ!!」
わたし「なるほど、なるへそ! 」
「じゃあさ、じゃあさ〜、がんちゃんの3Dの3つは?」
がん 「まずは、”家族”ですよー!!(きっぱり)」
がん 「次は、”しごと”でしょー!(言いきりました!)」
わたし「で、で、で、三番目は、なに??」
がん「三番目はですね〜」
おっと、話しはここまで。
このオチががんちゃんらしくて、笑いました。
魅力的に感じたというお話しです。
気になる方は、お店のほうで本人にお確かめくださいませ。
ぜひとも「ゴーカイジャーとオーズのCGすごいな〜」のくだりからで☆







