Design Power
Designをコピーする。
例えば、切り抜きを持ってきて、「この髪型にしたいんです。」ってなシュチュエーション。
それぞれの102 STYLISTが、ひとつのHair Designを求めていきます。
近々、102Design発表会。
Hair Styleを創作する。
髪質、骨格、毛量、顔立ちが同じ条件の人形がモデル。
それぞれの創作作品は求めた結果は Hair styleそのモノに、どの人形も仕上がることでしょう。
それぞれが同じcut,color,parmで無いってとこが、おもしろい。
追い求めるHair Designへの、アプローチが違うため仕上がりに個性が出る。
およそ10万本ある一本一本の髪の毛をどのように処理するかには、無数のテクニックが存在する。
長さ、量感、削ぎの角度や深さでヘアスタイルは異なる表情をする。
さらにデザインの再現性を高めるパーマや、Hair Designを引き立てるカラーリングをセレクト。
テクニックの組み合わせで、また無数に方向性は枝葉の如く広がりゆく。
今回、コピーDesignするにあたり、CUTラインの展開を考えた時、閃きました、マタタキました。
こんな風には、誰もCUTしてないやろって、ニンマリしながら、30分ほどで完成。
13レベルのCOLORが施されていたので、13Lv.のライトラベンダーと13Lv.のカッパー系のカラーを1:2で塗布。明度と彩度が不足しているので微調整。軽くstylingしてみると、理想に近い事を確認できた。
近々、そんな102 Design発表会。
みんなのDesign Powerを感じたいし、僕のDesign Powerも、感じて受け止めて欲しい。
Design Power(デザイン力)の強いチームになろうぜ 102。








102!!!!いぇーい!!頑張れ!!
ひらめきンーバップ!!閃きましたよ〜!!デザインはカワルモノ、今回も良い発表会になりそうですね!!楽しみです。