最近買ったCDです。

「OTHELLO&THE HiPKNOTiCS」(オセロ&ザ ヒプノティックス)の[classic(クラシック)]というアルバムです。
若干23歳のMC、オセロが生音ヒップホップバンド、ザ・ヒプノティックスとともに完成させたアルバム。タイトルからも彼らの自信と内容の濃さが伝わる気がします。
そもそもこのプロジェクトは、オセロが「生演奏とヒップホップを組み合わせた理想のライブ・ミュージック」を追求するために結成されたそうです。
生音ヒップホップと言えば、僕はTHE ROOTS(ザ・ルーツ)や日本では瘋癲(ふうてん)や韻シスト(いんしすと)ぐらいしか知りませんでしたが、実は意外とたくさん存在するそうです。
というのも「BLUE NOTE」のグレッグ・オスビーやロニー・ジョーダン、そしてソウライブらジャズ勢がヒップホップ・ミュージックへ傾倒したことも要因だと考えられているそうです。
CDのライナーノーツより:
ザ・ルーツやN.E.R.Dなどが実験性を根底にするバンドであるならば、彼らは自らの創造性の限界を模索する、究極を追求するアーティストなのだ。それを内向的だと思うなら、まずはオセロのアピールに耳を傾けて欲しい。〜中略〜彼は言う。「心を開いて自己を見つめ、オレのこころの平静をキミとシェアしよう。キミがこころの平静を見つけられるように("Peace"より)」。切れ味鋭い刃は、熱した鉄を何万回も打ち叩くことで完成する。それにはパワー、熱意、そして努力が必要不可欠なのだ。
”苦味を知らなければスウィートはわからない”この名フレーズを拝借して筆を置くことにする。
OTHELLO&THE HiPKNOTiCSなかなかおもしろいテンションを創り出す人たちです。








聴きた〜い!貸して〜!310の音センスいいもんなー♪
音センスいいんかなぁ!
友達に教えてもらったりが多いけど☆
CDもっていきますわ!
今日のレッスンで聴いて、おもろいテンションになろう(@Q@)〜*
期待しすぎちゃダメ!(笑)
先に言えよぉ・・・
ごめん、角ちゃん!
またパスするわ!
なんか、サトに角ちゃんって言われたら、キモチワリィ。
パスしてくれたら、キラーパスで返すよ☆笑
おでも言ってて気持ちわりかったよ。
キラーパスで返ってくるならパスやーめた(笑)
げっ!?
キラーパス、他に回すから。。。
誰かな〜???
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