ABC方法式。
マーチン・セグリマン博士やアーサー・フリーマン博士らが唱えた思考法の分析。
A(adversity) ..........困った状態
B(belief) ..........思い込み
C(consequence) ..........結果
すべての人々に同じ条件で、困った状態(A)が起ったとしても、結果(C)が同じになるとはかぎらない。個々の性格によってBが異なるからである。
思い込み(B)で、マイナス感情の思い込みが働くと結果(C)も悲惨なものとなりやすい。逆に、思い込み(B)でプラス思考に働けば、結果(C)が、思いがけない良いものとなる。
一般的に考えて、困った状態にあっても、プラスの感情で結果を変える事ができると説いています。
Bをプラスに変える努力、修行をしています。
マイナス思考から発生する言葉、「疲れた」「めんどくさい」「だるい」「むかつく」を口にしない。
プラス思考から発生する言葉を意識して使う。「やってみる」「楽しもう」「わくわくする」「いいやん」を口にする。
みんなの口ぐせってナニですか?
自分では気がつかないもの、知り得ないもの。
それはマイナスですか?それともプラス?
masterの口ぐせが変わる日も近い?!








7月17日現在、マスターの口癖は「だぁ〜っっっ!」です。
僕はもてます。
僕は、「ウソやん!」「マジで!」です。
「あいしてる」です。
KIMOTIWARU
yabecchi、言い切ったかっ!
「だぁ〜っっっ!」は S氏の口癖。
自らのピンチは、もっぱら無口な気がする...。
脱、無言。
We Do everything for castemers smile
俺の口癖
・おもろいことやって
・おもろいこというて
to g&c&3
sumi、その言葉リボンつけてプレゼントするわ☆
その言葉を言われるたびにどっぷりぬるま湯に浸かった精神を引き締められます。