僕の憧れのドライバー”アイルトン・セナ”

小さな頃、ブラウン管ごしに見た衝撃のドライバーアイルトン・セナ。
記憶は曖昧なもので一言で言うと「すごいっ!」としか思わなかった、日本中を虜にしたっといっても過言ではないドライバーと思う。
セナが亡くなった時、僕は小学5年生の頃でした。レースを見るのは好きでテレビによく釘付けになっていました、やっぱり応援するのはセナで(他のドライバーをしっていなかったのもあるけど)見るといっつもトップを走るセナがかっこ良かった。
F-1が好きで、そんな車を世界一速く走らせるのがセナでした。
その僕の憧れていたドライバーが最近PLAY BOYの特集で取り上げられていて、つい即買いしてしまいました。
読んでいると、僕の知らないことが書いてあったり、見ていたレースの事や数々のチャンピオンのエピソードやいつかとんねるずのタカとカートレースをしていたことを思い出しました。
セナが残した言葉で
『きっともっとリラックスした気持ちでこの仕事と向きあうべきなんだろうね。
でも、できないんだよ。何度もやってみた。
だけど、全力をつくすか、それとも、何もやらないでいるかのどちらかなんだ。』
とこの言葉を聞くと僕はすごく真面目な人で、常にレースのことしか考えていないのかな、、。どこか寂しさを感じる言葉です。
”英雄”とは死なないとなれないものなのでしょうか?









はやい!はやいよ!スレッガーさん!!
天才とは。
99%の努力と1%の才能だ。
.......誰かがセナのことをそう言っていたよ。
「めい」ったら絵本で見た「トロル」のこといってんのよ。
5月ですね〜。
めい と さつき
May 五月
・・・・・・。